News

お知らせ

お知らせ一覧に戻る

東京国立博物館国宝茶室・応挙館にて、沖縄復帰50周年特別展「琉球」に寄せて「琉球の薫り〜五感でたのしむお香とお茶〜」で油滴天目茶碗・2点と菓子器が添釜に使用されました。

東京国立博物館(Wikipedia引用)

東京国立博物館茶室・応挙館とは。
応挙館は、 尾張国(現在の愛知県大治町)の天台宗寺院、明眼院(みょうげんいん)の書院として寛保2年(1742)に建てられ、後に東京品川の益田孝(鈍翁・ 1848~1938)邸内に移築、昭和8年(1933)当館に寄贈され、現在の位置に移されました。